• Isla de Salsa 2018

    World Beat Festival

    2018. 9.2 (日) 能古島キャンプ村
    開場 11:00 | スタート 13:00

    第1回 FUKUOKA SALSA FESTIVAL ティエンポ館内
    2018. 8.31 (金) & 9.1 (土) 詳細近日案内

  • MAYKEL BLANCO

    y su Salsa Mayor

    2015 年、日本のサルサファンに旋風を巻き起こしたマイケル・ブランコ 待望の再来日!!

    今最もカリエンテなキューバンサルサのサウンド & パフォーマンスに乞うご期待!

    プロフィール
  • Line Up 2018

    決定次第

    随時発表

    前売券発売 6/1スタート

Latest News

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海外メインバンド 発表!

2018 年のメインバンドは、2015 年にアジア初公演を果たし、「これぞ、今のキューバンサルサだ!」と迫力のステージパフォーマンスでサルサファンを熱狂したキューバのマイケル・ブランコ・イ・ス・サルサマジョール。
キューバのミュージシャンのなかでも今 最も才能ある音楽家として注目を集めるマイケル・ブランコ率いるバンドは、常に時世を反映したモダンなサウンド、斬新で若々しいビジュアルで、デビューとともに一躍スターダムへ。
今や、キューバンサルサの代表格、最も熱いバンドとして世界中のサルサファンを魅了しています。

3 年振りの来日ツアーでは、更に進化したマイケル・ブランコの音楽性で日本に再び旋風を巻き起こすこと間違いなし!

Maykel Blanco y su Salsa Mayor

キューバの若手No.1アーティスト、天才音楽ディレクターとして注目されるマイケル・ブランコ (作曲家、アレンジャー、ピアニスト、パーカッショニスト) 率いる今最も勢いのあるキューバンサルサバンド Maykel Blanco y su Salsa Mayor (マイケル・ブランコ・イ・ス・サルサ・マジョール)。
デビューから瞬く間にキューバンサルサの真の後継者として、キューバ国民の人気を博したその勢いから、"La máquina musical de Cuba (The Cuban Mushic Machine)" との異名をもつバンド。

マイケル・ブランコは1981年、キューバ ハバナ市生まれ。音楽一家の出身ではないものの、幼少の頃から音楽に強い関心を抱き、地区のイベントなどに参加しては、鍋や箱など打楽器として代用できるいろいろな物を使いながら、歌ったり、踊ったり、当時の様々な人気アーティストのモノマネをしたりして幼少期を過ごす。
12歳の時、Geraldo Guanche (ヘラルド・グアンチェ) 夜間学校でパーカッションを学び始める。その後 Amadeo Roldan (アマデオ・ロルダン) 音楽学院に進学し、ここでピアノも習得。15歳で自身のバンドを結成し、いくつもの賞を獲得。アマチュアバンドとして大きな成功を果たす。

若干18歳で自身初のオルケスタ “Suprema Ley (スプレマ・レイ)” を結成。結成2年で、スペインのレーベル“Envidia Record (エンビデイア レコード)”の目にとまり、契約。“Se te olvidó quien eres”、”Ya llegaron los cubanos”を発表。
その後、音楽活動に明け暮れたマイケルは、CD10枚を製作、パーカッション奏者としては40以上のCDレコーディングに参加。また、ジャズグループ“Habana Express (ハバナ・エクスプレス)”の大部分の作曲を手掛ける。

2005年、“Salsa Mayor (サルサ・マジョール)”のディレクターとなり、オルケスタをデビューさせる。キューバ音楽の根源は守りつつも、時代にマッチさせた最新の音を取り入れ、新しい感覚を備えたイメージで若者層にも人気を博す。 全エネルギー、持てる才能・創造力を"踊りやすいポピュラー音楽" 作りという信念に注ぎ、たちまち、Salsa Mayorはキューバ国内の音楽番組でトップグループの座に就く。

2007年には、マイケル・ブランコは音楽ディレクターとして国外、特にヨーロッパでも注目されるようになり、キューバンミュージックの代表格のひとりとして認められるようになる。
2010年から2015年にかけ、CDやキューバ音楽のプロモーションのためヨーロッパ、北米、中南米、世界各地でツアーを実施、また様々な賞を受賞。2014年10月にラサロ・ペーニャ劇場で行ったSalsa Mayor 結成10周年記念コンサートは、後にDVD化され、 "Cerrando Filas"というタイトルでリリースされる。
2015年8月には、初のアジアツアーが実現。 東京・名古屋・大阪・福岡・上海で大成功を収める。 その年12月、ニューアルバム "Que no me quiten la fe" を発表。
以降、ヨーロッパ、北米、南米と世界を股に毎年ツアーを実施している。
UNEAC(キューバ作家芸術家協会)会員。

Japan Tour 2018 Website

What's Isla?

“ボーダーレスミュージック & ボーダーレスマインド”をテーマに、国内外から多様なジャンルのミュージシャン、ダンサーが集結!
オリジナリティ溢れる会場演出で異国情緒たっぷりに、開放的なビーチという空間で老いも若きも、
日本人も外国人も、全ての壁を越えて人の笑顔が満ち溢れる1日。

ライブ以外にもお楽しみポイントいろいろ。子供から大人まで楽しみ方は自由自在のフェスティバル!

Information

開催概要

タイトル 22nd ISLA DE SALSA World Beat Festival 2018
第22回 イスラ・デ・サルサ ワールドビートフェスティバル
日 時 2018年 9月 2日 (日)
 開場 11:00 / 開演 13:00
 終演: 20:00
 ※ 終演時間は変更になる可能性があります。
 ※ 能古島からの最終フェリーは22:45


"第1回 FUKUOKA SALSA FESTIVAL"
2018年 8月 31日 (金) & 9月 1日 (土)
ティエンポ館内にて
場 所 能古島キャンプ村
(〒819-0012 福岡県福岡市西区能古島)
料 金 《前売》 ¥4,500
 ※ 中学生以下無料 (但し、保護者同伴のこと)
 ※ 高・大学生 (30歳以下) 1日券: ¥1,800
 ※ シニア (65歳以上)、障がい者 外国籍者 1日券: ¥2,800
 ※ 夫婦割引き (1枚の前売券でご夫婦入場可)
チケット
取扱い
2018年 6月 1日 (金) より全国一斉発売
 • イープラス(Family Mart) http://eplus.jp
 • チケットぴあ: P-Code: 118-000
 • ローソンチケット: L-Code: 83083
 • ラテン文化センター ティエンポ
共 催 特定非営利活動法人ティエンポ・イベロアメリカーノ
ラブエフエム国際放送株式会社
協 賛 Cusqueña Beer (クスケーニャ)
輸入元: G & C Corporation
協 力 のこのしまアイランドパーク
能古島キャンプ村

※ イベント当日は写真/動画撮影が入ります。来場者を含む会場内の映像・写真が公開されることがありますので、予めご了承ください。


会場までのアクセス

① まずは 「能古渡船場」(姪浜旅客待合所) へ。
までは西鉄バスが運行しています。

  能古渡船場 最寄りバス停: 「能古渡船場」
  能古渡船場 最寄りの地下鉄駅:「姪浜駅」

西鉄バス時刻表・乗り場検索

② 能古渡船場からフェリーで能古島へ

福岡市営渡船時刻表

③ 能古島渡船場  会場

能古島のフェリーポートと会場のキャンプ場間の移動は、無料シャトルバスをご利用いただけます。
フェスティバル当日は、チケットを持っている方のみシャトルバスに乗車できます。
開場・終演時間には大変混雑が予想されますので、お時間に余裕を持ってご利用ください。